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ホイールコーティング【ホイールコーティングのご用命は大阪城東 A-style へ】

ホイールコーティング

〇 キレイの基本は足元から・・・!

〇 ガラスコーティングでブレーキダスト・泥汚れから高価なホイールを保護します。

〇 ホイールを購入の際は装着前の施工をお勧めします。(裏側も施工!)

〇 マッド塗装も質感を損なう事無く施工できます。
(マット塗装に塗布可能なコーティング剤を使用※ホイール専用ではございません)

 ◇ 新品(1本)¥3,300 ~
 ◇ 中古品(1本)¥5,500(汚れにより異なる)~

※ 施工できないホイールもございますのでお問い合わせください。
また…艶有り黒色塗装の場合、細かなキズが入る可能性がございますのでご了承ください。

※ 新車でボディーコーティングと同時依頼の際は「特別価格」で施工致します(表面のみ)

 

※お問い合わせの際は…
ホイールのブランド名、名称又は型番、お色、ホームページのリンクなどをお知らせください。

使用しているコーティング剤は…
アルコキシシランを主成分としたガラス被膜タイプのコーティング剤で、ボディ用コーティング剤の流用ではなく、アルミホイールに特化し、メッキやスパッタリング塗装にも対応する専用の処方を用いています。
またシラン特有の膜厚と光沢、硬度で鉄粉等の固着を軽減します。
注:塗布する事により光沢が出ますので元々の質感が変わる可能性がございます。
またマット塗装には塗布できませんので塗布可能なコーティング剤を使用致します。※ホイール専用ではございません。

 

ホイールコーティングに関するよくあるご質問

Q:現在使用しているホイールにもコーティングできますか?

A:
現在お使いのホイールにも施工可能です。
ただし、ホイールの状態を確認したうえでの施工となります。
新車で納車されたばかりなど、比較的きれいな状態であれば施工しやすいですが、すでに使用されているホイールの場合は汚れや鉄粉などをしっかり除去できる状態であることが前提となります。
なお、基本的にはホイール表面への施工となります。
汚れの固着がひどい場合や十分に洗浄・除去できない状態の場合は、仕上がりへの影響を考慮し施工をおすすめしない場合がございます。
また、中古で購入されたホイールを装着される場合も状態によって施工可否が異なりますので事前にご相談ください。

Q:新品のホイールを購入する予定ですが、コーティングできますか?

A:
はい、施工可能です。
新品のホイールであれば、お車へ装着する前にお持ちいただくことをおすすめします。
装着前であれば、表面だけでなく裏面まで含めて施工することができます。
施工後は、できるだけ時間を置いて十分に乾燥させることでより安定した状態で装着していただけます。
目安として、装着まで1週間程度お時間をいただくと、より安心です。

Q:インターネットで購入した新品ホイールを、お店へ直接送ってもいいですか?

A:
はい、可能です。
インターネットで購入されたホイールを、当店へ直接お送りいただくこともできます。
ただし、サイズが大きなホイールやタイヤ付きの状態で送られる場合は、事前にお問い合わせください。
タイヤ付きのホイールは重量が増えるため、荷受けや移動、施工時の取り回しが難しくなります。
そのため、作業中にホイールなどへ傷が入る可能性がございます。
できる限り慎重に取り扱いますが、あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

Q:ホイールを修理したのですが、修理業者から当店へ直接送ってもらうことはできますか?

A:
はい、可能です。
ホイール修理業者様から、当店へ直接お送りいただいても問題ございません。
ただし、サイズが大きなホイールやタイヤ付きの場合は、事前にお問い合わせください。
また、修理後のホイールに汚れや鉄粉などがひどく付着している場合、状態によっては施工をお受けできないことがございます。
さらに、修理箇所以外の部分に塗装ミストなどが付着している場合は、除去作業に別途費用がかかる場合がございます。
修理後の状態によって施工方法や費用が変わることがありますので、可能であれば事前にホイールの状態をお知らせください。

Q:ホイールコーティング後は、どのようにお手入れすればいいですか?

A:
基本的には、泡立てたカーシャンプーなどを使用してやさしく洗ってください。
鉄粉が付着した場合は、ホイールに使用できる鉄粉除去剤を使用していただいても問題ございません。
ただし、洗剤を使用する際はできるだけ中性タイプを選び、強いアルカリ性・酸性の洗剤を使用する場合は注意してください。

おすすめの洗い方

  1. ホイールが冷えていることを確認してください。
    走行直後など、ホイールが熱い状態での洗浄は避けてください。
  2. 最初に強めの水流で洗い流してください。
    表面に付着している砂やホコリなどを、できるだけ水で流してから洗浄します。
  3. カーシャンプーなどを使用して洗浄してください。
    スポンジなどを使用し、ホイールを傷つけないようやさしく洗ってください。スポンジは細部まで入りやすいよう、先端を三角形にカットして尖らせたものを使用すると、細かな部分も洗いやすくなります。
  4. 細かな部分もしっかり洗ってください。
    手の届きにくい場所は、軍手やマイクロファイバー製の手袋などを使用すると、細部まで丁寧に洗うことができます。
  5. 4本すべて洗ったら、車を少し前後に動かしてください。
    スポークの裏側や下側などは、車を止めた状態では洗い残しが発生しやすい部分です。4本を一度洗った後、車を少し前後に移動させ、今まで隠れていた部分も確認して再度洗浄してください。

ホイールコーティングは、施工後のお手入れを適切に行うことで、汚れを落としやすい状態を維持しやすくなります。定期的な洗浄を心がけていただくことをおすすめします。

 

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