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ウィンドウコーティング【フロントガラス撥水加工のご用命は大阪 A-style へ】

〇 強力なフッ素パワーにより驚きの耐久性を実現しました。一般的な撥水剤に比べて撥水効果が6倍持続。

〇 フッ素被膜は水滴だけでなく油膜・ 汚染物質の付着を防ぎます。

〇 耐ワイパー性と耐候性に優れ効果が 持続し ワイパービビリを低減。

〇 効果は1年以上持続!

〇 フロントガラス以外にも施工可能。

 

◇ 普通車(フロントガラスのみ)¥5,400 ~(油膜除去費用含む)全面施工も可能!

※ 新車でボディーコーティングと同時依頼の際はフロントガラスのみ「特別価格」で施工致します。

※強度な油膜除去やウロコ除去は別途になります。

 

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ウィンドウコーティングに関するご質問

Q:何日預ければいいですか?

A:フロントガラスだけの施工でしたら半日のお預かりになります。全面施工なら1日のお預かりになります。

Q:ガラス撥水加工の耐久性はどのくらいですか?

A:メーカーの指標では約1年となっていますが、お車の保管状況、ワイパーの使用頻度などで変わって参ります。ただサイドガラスについては長期の保護が見込まれます。

Q:油膜やウロコが酷いのですがガラス撥水加工はできますか?

A:はい、大丈夫です。ただ、油膜はほぼ除去が可能ですが強固なウロコの場合は残る事がございます。また、ガラスがクリーニングされる事により汚れや油膜で隠れていた飛び石痕や傷が出てくる場合がございますのでご了承ください。

Q:施工後はどのような方法で維持すればいいですか?

A: 通常は洗車と同時にカーシャンプーでスポンジやマイクロファイバークロスで洗ってください。メラミンスポンジも使用可能ですが強くこするのは避けてください。またワイパー傷を防ぐ為、雨の降りそうな時は乗車する前にフロントガラスを濡れタオルで拭いたりワイパー下に貯まっている砂やワイパーブレードに付着した砂などを取ってください。

Q:ワイパーブレードまたはゴムは交換した方がいいですか?

A:傷んでないのであればそのままご使用いただいても大丈夫だと思います。もし交換のご予定があるなら【撥水加工されたガラス用】や【グラファイト製】のワイパーブレードまたは替えゴムをおすすめいたします。

Q:ウィンドウウォッシャーは使っても大丈夫ですか?

A:走行中飛んで来る虫や汚れが付いた場合はご使用いただいてもいいと思いますが、できればご使用されない事をおすすめいたします。ウィンドウウォッシャー液が塗装面が熱い状態でボディーに飛び散ると、特に濃色車の場合はシミの原因になってしまいます。また後続車に飛んでしまう事もあるのでご使用には気をつけられた方がいいと思います。ただ、視界が悪いままでの走行は危険ですので安全面を重視してください。

Q:ガラス撥水加工のデメリットってありますか?

A:ガラス撥水加工を施工すればフロントガラスは水玉ができる状態になりますが、雨上がりの後、晴天になり日差しで焼かれる事でウロコ状の跡ができやすくなります。

またフロントガラスの端の黒い部分は特にウロコ状の跡になりやすいです。これはプライバシーガラスにも言える事ですので、保管状況が屋外の場合やフロントガラスに直射日光が当たる場合は…本来であればガラス撥水加工はあまりおすすめはしませんが、ガラス面を常にきれいな状態で保てるのであればウロコの付着を防げるかもしれません。

フロントガラスや他のガラスは油膜除去をして親水状態にしておけば当初は水を弾きませんが、走行していれば空気中の油分や汚れがフロントガラスに付着して徐々に弱めの撥水状態に変わってくると思います。

なお、お手入れはカーシャンプーでの洗浄や濡れタオルでの拭き掃除で大丈夫ですが、水の弾きが気になるようであれば油膜除去をする事で親水状態にする事ができます。

よって、ウロコ状の跡を防ぐのであれば上記の方法も良いのかもしれません。

(※この内容に関しては私自身の車で感じた事を記載していますので異論等があるかもしれませんがご了承ください。屋内保管で約1年使用。)

 

 

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